テレビ

ついにブルーレイ

ブルーレイレコーダを買いました。SONYのBDZ-RX50です。おまかせ録画機能が欲しかったんです。いちいち番組表を見て録画するのは疲れました。
設置して、とりあえず紅白を録画中です。ま、残しておくつもりも無いですが。。。

DRモードでなくても結構画質が良さそうなのがびっくり。もう少し使ったら追加レポします。

ビューティフルドリーマーにはまる

先日NHK-BS2で放映されたとことん押井守。ほとんど全て録画して、早送りしつつ見てきました。が、それもビューティフルドリーマーのところでストップ。面白いです。はまりました。既に3回見ました。このレビューにあるように、なかなか飽きませんね。いえ、別に「うる星が好き」って訳じゃないんです。

この映画、確か昔見たことあると思うのですが、良く思い出せないのです。
胡蝶の夢を題材とする、夢か現実かよく分からない哲学的なお話なので、そのときはこのお話の奥深さが良く理解できなかったのだと思います。おこちゃま、だったんですね。

この作品、20年以上前の映画なんですね。 あらためて押井監督の凄さを思い知った感じです。
あと数回は見てみようと思います。

ナイトバーゲン恐るべし

昨夜0時過ぎにナイトバーゲンでスゴ録をポチって、今朝早く出荷通知メールが来て、午後3時過ぎに宅配便で届きました。速いです。速すぎです。

とりあえず据え付けました。快調に動いてます。 おまかせまる録がかなり進化しているみたいです。いろいろ試して遊んでます。

ナイトバーゲンで、つい

ヨドのナイトバーゲンでスゴ録(SONY製DVDレコーダ)をポチりました。去年の秋モデルで、安かったんです。もうすぐ新機種が出るという噂も知ってますし、きっと出るでしょう。でも良いんです。新機種が出ても最初は高くて買えないので。
次はブルーレイが欲しくて待っていたのですが、なかなか買える値段になってくれないので、次世代メディア戦争(ブルーレイかHD-DVDか)が終結するのを見守ることにしましょうか。

そもそもの購入動機は、今使っているシャープ製のDVDレコーダはインタフェースが悪くて、使いにくかったんです。やっぱり番組検索くらいは出来ないと使いにくい。これからはセカンダリマシンとして余生を送ってもらいます。ビデオは二台あると強力です。

コピーワンスが変更されそうって話も知ってます。現行機種のアップデートで対応できるかというと、難しいでしょう。でも、一度で充分なんです。見たら消すのが私の主な使い方ですし。
そもそも、ここにあるように、1回が10回になったところで大した違いは無いんです。EPN方式になると期待していたのですが、とっても残念です。

Tカード

何年も前に作ったツタヤのカード、とっくに有効期限切れでクーポンがゲットできない状態なので更新に行ったら、新規入会扱いになりました。なんか今度はTカードとか言うカードになりました。提携先で使うとポイントが付くらしいです。うーん、あんまり使わないかも。。。
で、帰ってきて、懸案の「旧作半額クーポン」をゲットしに行ったのですが、今日までだったんですね。がっくし。次のキャンペーンを待ちます。

久しぶりにDVDレンタルコーナを見に行ったら、 moonlightingがありました。それも新作扱いで。好きだったんですよ、この番組。やっとDVDになったんですね。DVDの裏を見ると英語字幕もばっちり入ってるみたいだし、旧作になったら借りて英語の勉強に使おうかな。。。主人公二人の掛け合い漫才の様な番組なので、英語で聞き取るのは結構大変そう。
(遙か昔、NHKで放映されていた海外ドラマで、邦題は「こちらブルームーン探偵社」。)

今日のレッスン: エンジョイウォーク、スリムジョグ。スリムジョグは体力的に限界を超えたので、少し足踏みしてました。

CSI6で英語

WOWOWで放映中の人気ドラマCSI6。アメリカでは大ヒットして科学捜査班を志望する若者が増えたとか。前のシーズンを一回だけ見たことがありますが、そのときは吹き替え版で見ました。割と面白かったです。
実はこの放送、二カ国語放送なんです。デジタル放送だから字幕を入れるのは技術的に難しいとは思えないのですが、字幕は入ってないんです。日本語に吹き替えるよりも字幕を付ける方が簡単だと思うのですが、その辺は「大人の事情」があるんでしょう。
個人的な希望を言わせて貰えば、英語字幕を付けて欲しいです。アメリカの番組なら、英語字幕は元々付いているはず(聴覚障害者のための物。アメリカは障害者には手厚い国)なので、そのまま持ってくることは技術的に難しくないと思うのですが、、、大人の事情ですね。

で、このまま見ないのではちょっと悔しいので、英語音声の字幕無しで一話だけ見てみました。見たのは第3話「天国への階段」 。。。内容が科学捜査班なので流石に難しいです。X-FILESほどではないにしても、専門用語はどんどん出てきます。なんか難しい長ったらしい単語を言っているなぁ、、って感じです。聞き取れるのは5分の1程度でしょうか。その程度の理解なので、話の中程、ミイラ化した遺体を解剖するシーンが出てきて、「えっ、これ誰?」ってな具合です。でも、大事なところでは回想シーンがちょこちょこ入るので、大体のストーリーはわかりました。登場人物も多くないし、話もそれほど複雑でないので、専門用語を除けば英語の教材としては良いのかも。

なんとか聞き取れたのが、最後の台詞”You have to live with it” 。日本語訳だと「十字架を一生背負って、、」となっていました。なるほど、こんな風に訳すんですねぇ。
次回も挑戦してみようかな。結構良い勉強になるかも。

猫ちゃっちゃ先生

待望の時効警察の第二シーズンが始まりました。相変わらず行っちゃってます。面白いです。途中で出てくる伏線や変な台詞が楽しい。
ドラマの続編って俳優さんのスケジュールの都合で大抵は登場人物が変わったりするのですが、今回は良く集めましたね。まるで続編のためにスケジュールを空けて貰っていたみたいです。やっぱりATP賞とか貰うと違うんでしょうか。

メルマガ登録しちゃいました。ホームページも盛りだくさんで面白いです。今後の放送に期待大です。

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